韓国語 もらぐよ

韓国語で「もらぐよ」って日本語でどういう意味?ハングルでどう書く?

韓国語もらぐよ

アンニョンハセヨ。韓国語に触れあってますか?

 

言語はなんでもそうですが、触れ合う時間が長いほど上達も早くなりますから、ぜひどんどん触れてみてくださいね。

 

逆にいうと触れていないとどんどん忘れていきます。

 

私はついつい日本語の単語が思い出せないときがあります。怖いですね~w

 

使わないと忘れるんです。母国語だって。

 

新しく覚える言語なんてなおさら。すぐに忘れます。

 

なのでなるべく接する時間を増やしてみてくださいね。

 

さて、今回は韓国語で

 

もらぐよ

 

はどういう意味??

 

ハングルではどう書くの??

 

ということですが、

 

これは若者言葉って感じですね~。
ネットをみたり、SNSとかみてると、特にアイドルたちはこんな言葉を良く使うのですが、これもハングルの基礎がわかってくると難しくないので大丈夫ですよ。

 

もらぐよ

 

まず日本語でどういう意味かと言いますと

 

なんですって?

 

って意味になります。

 

なんて言いました?

 

って聞き返すときに使いますね。

 

ということはですよ。

 

正式なハングルだと

 

뭐라고요?(むぉらごよ)

 

ですね。

 

これが

 

머라구요?(もらぐよ)

 

になっています。

 

これ見てもらうとわかりますが、シンプルになってるのがわかると思います。

 

ハングルのネット言葉とか見てるとわかりますが、だんだん省略して言葉を書いている感じ。

 

 

 

早く伝えたいけど、ハングルだとぱっちむとかいろいろめんどくさいでしょ。
日本語だと一つの文字を一つで表せられるけど、ハングルだと子音と母音と打つ必要があります。
(パソコン打ちだったら、アルファベット打ちにしてると同じかもしれないけど、ハングルの場合はもうちょっとややこしい)

 

でもそれは

 

たったっぺ!(もどかしいって意味です)

 

だから若い人は(友達の間だったら40代も使うけど)略語みたいな感じのを使いますね。

 

 

日本語でも若者言葉がわかんないのに
ハングルでもそんなのあったら困る!!

 

でも英語とかでもあるしね。

 

新しい言葉はどこの国でも生まれます。

 

しょうがないんです。

 

知っていくしかないんですね・・・。

 

でも、知っていくって楽しいですから、何かあったら私が発信していきますね♪

 

一緒にハングル楽しんで勉強しましょうね。ファイティン!

 

 

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